こんにちは🤗ネット通販部です❗

寒い日がまだまだ続きますが、今回はこれから春に向けてお遍路巡りを始めようかとお考えの方に

ピッタリな【お遍路本格13点フルセット】のご紹介です✨

白衣:お遍路さんの正装であり、巡礼の際に一般的に着用される道中衣です。

    俗世を離れて心の清らかさを象徴する浄衣でもあります。

輪袈裟:僧侶の袈裟を簡略化した正装具で、白衣や洋服の上から首にかけて使用します。

さんや袋: お賽銭、経本、ローソク、線香など巡礼用品を収納する袋です。

納経帳:巡礼の証として御宝印(御朱印)をいただく専用の帳面です。

御影帳:各寺院のご本尊様が描かれた御影を収納する帳面です。

納め札:巡礼の証として本堂と大師堂の箱に納める、住所・氏名・願い事を記入する紙製の札です。

御燈香(線香・ローソク・ライター):巡礼の際に使用いたします。

経本:巡礼の際に両手で持って唱えます。

遍路笠:歩き遍路では、強い日差しよけや雨風対策の必需品となる菅笠です。

金剛杖:道中の歩みを助ける大切な役割だけでなく、

『弘法大師様の化身』という意味合いが込められています。

     「同行二人」と書いており、弘法大師様と二人でお参りしているという意味になります。

杖カバー:金剛杖を持ち歩く際に、杖の上部に装着してご使用いただきます。

持鈴:巡礼中に身につけるお守りの鈴で、主に「魔除け・獣除け(身の安全)」

「煩悩を払う(心身の清浄)」「読経の合図」の3つの意味を持ちます。

輪袈裟止め:輪袈裟がずれないように襟首に止めるものです。

お遍路におすすめの時期は、春🌸(3月~6月頃)と秋🍂(9月~11月頃)と言われています。

一般的に歩いて巡るお遍路では、比較的歩きやすいシーズンの到来となりますので

ぜひご検討ください❗❗

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